ちょっと塩味、プチプチ食感のプッチーナ出荷時期のご案内

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株式会社アグリ(本社 佐賀県佐賀市、代表取締役 坂本徹哉)は、新食感野菜「プッチーナ」を10月中旬より出荷開始いたします。
新食感野菜「プッチーナ」は、昨年11月から出荷を開始、その話題性から各メディアでも取り上げられました。現在は猛暑時期(7月から9月)の出荷を見合わせておりましたが、このたび10月中旬より出荷を再開いたします。

 下記URLから最新の栽培状況をご確認いただけます。
  http://www.agri-co.jp/ag/joukyou/putistatus.html
 

また、一般消費者からのご要望にお応えし、ウェブショップ「あぐり屋さん」を10月1日から正式オープン、販売網を拡充いたします。

 ウェブショップ「あぐり屋さん」URL
  http://agri-ya.com/


■新食感野菜「プッチーナ」とは
「プッチーナ」は、南アフリカ原産の"アイスプラント"(品種名)のブランド名で、株式会社アグリの登録商標。
フランス語で小さくかわいいという意味の「puti」と『菜』でプッチーナとネーミングされた。
葉と茎にキラキラした水泡(ブラッター細胞)がちりばめられ、ほのかな塩味とともに、プチプチした独特の食感を味わえる。

 南アフリカより厳選した種子を調達、佐賀市富士町で、無農薬の水耕栽培で安定した生産体制を確立している。

 「安全」「ヘルシー」「おいしい」「オシャレ」「希少性」などの要素が消費者をはじめ、素材にこだわるシェフの間でも拡がりをみせ、新しい定番野菜となりえるものと期待されている。


■株式会社アグリ
食と環境の総合商社として、全国のJAや生産者に農業資材と技術提供を行なう一方、国内外の新生産物の開発、販売プロモーションを手がけている。
また、NZゼスプリ社とのフレームワーク契約により、国際ブランド「ゼスプリゴールドキウイフルーツ」の生産開発を日本国内で行なっている。

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