富士経済社2009年調査により、アスプローバ日本国内スケジューラ市場シェア No.1

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多品種、多工程をサポートし、高速に動作するという工場向け生産スケジューラ「ASPROVA」、2009年富士経済社調査結果により、日本国内市場シエア48.8%, 再度No.1を獲得しました。

Asprovaは、受注・製造・購買に渡る、長期・中期・短期の生産計画全体をサポートする、旧来の生産スケジューラーの概念を超えたAPS( Advanced Planning and Scheduling)システムです。製造工程だけでなく、受注・購買までをスケジュール可能にすることにより、より高度なトータルリードタイム短縮・在庫削減効果を提供します。

 Asprovaは、日本をはじめとして、アメリカ、イギリス、スペイン、中国、台湾、韓国など全世界1300を超える工場に導入され、生産スケジューラーにおける国内のシェアは48.8%(2009年富士経済社調査結果)の国内No.1です。

  また、来年アスプローバはAsprova SCMをリリースする予定です。製造業のグローバル化、世界各地に生産拠点を持つ状況において、複数の生産拠点の生産スケジュールを連携させることにより、グローバルな見える化、グローバルなリードタイム短縮、在庫削減、納期順守を実現することを目的とします。

アスプローバ株式会社
東京オフィス(本社) 東京都品川区平塚2-5-8 五反田ミカドビル8F
大阪オフィス 大阪市福島区福島5-13-18 福島ビル
東京オフィス 03-5498-7071
大阪オフィス 06-6458-7722
代表取締役社長 高橋邦芳

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