報道関係者各位
2010 年 6 月3 日
フィードパス株式会社

フィードパス株式会社

クラウドからビジネスアプリケーションを提供するフィードパス株式会社 (本社: 東京都港区 代表取締役社長CEO: 津幡 靖久 以下、フィードパス)は、フィードパスが提供するWebメール
「feedpath Mail」、グループカレンダー「feedpath Calendar」、コラボレーションサービス
「feedpath Rooms」を米Apple社の新製品「iPad」に正式対応したことを発表します。
iPhone や Android Phone の登場で情報の在り方が大きく変わろうとしています。そんな今日、さらに米国Apple 社の新製品iPad が国内で発売開始されました。iPad はマルチレイヤーでのセキュリティに対応しているため重要な情報を保護したり、盗難や紛失時は端末内のデータを遠隔消去できたりと、ビジネスシーンで安心して利用することが可能です。これにより、ライフスタイルに革新が起き、徐々にビジネスシーンでの活用も増えてくるとフィードパスは考えています。
クラウドアプリケーションをあらゆる端末、環境から利用促進しているフィードパスは、当社が提供するクラウド型Web メール「feedpath Mail」、グループカレンダー「feedpath Calendar」、コラボレーションサービス「feedpath Rooms」の3 つのサービスを本日より正式にiPad 対応を行います。PC、携帯電話、スマートフォン対応に続き、新たなモバイル端末対応として利用環境の拡大を行います。
まず、「feedpath Mail」はiPad がMicrosoft Exchange ActiveSync (*1) をサポートしているため、iPad に標準搭載されているアプリケーションである「メール/連絡先/カレンダー」とプッシュ型でリアルタイム同期が可能です。「feedpath Mail」上で変更したスケジュールなども、iPad 側に反映されいつでも確認できます。また、iPad のSafari でご利用いただく際には最適化された専用インターフェースでブラウズ可能になります。iPhone の約5 倍という「iPad」の大画面を生かし、情報の一覧性と可読性を高めると共に、外出時での操作性を格段に向上させています。
「feedpath Calendar」と「feedpath Rooms」はSafari での利用に対応しており、PC 版のユーザーエクスペリエンスをそのまま踏襲するためフルブラザ対応を行っています。
このようにフィードパスが提供するクラウドサービスをiPad から利用いただくと、PC に比べて軽量で携帯電話やスマートフォンに比べ大画面でご利用いただけることから、外出時のデータ入力やメール返信のストレスが軽減し、PC や携帯電話、スマートフォンでは捉えられなかった新たなユーザニーズを発見し実現して参ります。
■feedpath クラウドサービスの端末対応表
(*1) Microsoft Exchange Server with Exchange ActiveSync を実行しているサーバーがある場合、サーバーと直接、メール、予定、連絡先の情報を同期可能。 同期は、どのタイミングで行うか、どのファイルを同期するか、といったことを細かく設定できる。
(*2) Android Phone(NTTドコモ:docomo PRO series HT-03A・Xperia/ソフトバンクモバイル:HTC Desire SoftBank X06HT )に対応
■フィードパス株式会社について【 http://www.feedpath.co.jp/ 】
フィードパス株式会社は、クラウドからビジネスアプリケーションを提供するリーディングカンパニーです。組織内における効果的で価値が高い情報共有を支援するアプリケーションソフトウェアの企画・開発・販売・運用を主に行っています。お客様に最適なサービスを最速でご利用いただくため、これまでのパッケージ型アプリケーション提供ではなく、お客様のニーズに応じオンデマンドで
クラウドからアプリケーションを提供します。
■お問い合わせ先
フィードパス株式会社 広報担当 西川
東京都港区北青山2-7-26 フジビル28 2階 CROSS COOP内
TEL:03-4530-0555 MAIL:fp-relations@feedpath.co.jp Twitter:@feedpath
※「iPhone」、「iPad」はApple Inc.の商標です。
※「iPhone」商標は、アイホン株式会社のライセンスに基づき使用されています。
※「Android」はGoogle Inc.の商標または登録商標です。
※その他、社名、製品名などはすべて各社の商標または登録商標です。
「feedpath Mail」、グループカレンダー「feedpath Calendar」、コラボレーションサービス
「feedpath Rooms」を米Apple社の新製品「iPad」に正式対応したことを発表します。
iPhone や Android Phone の登場で情報の在り方が大きく変わろうとしています。そんな今日、さらに米国Apple 社の新製品iPad が国内で発売開始されました。iPad はマルチレイヤーでのセキュリティに対応しているため重要な情報を保護したり、盗難や紛失時は端末内のデータを遠隔消去できたりと、ビジネスシーンで安心して利用することが可能です。これにより、ライフスタイルに革新が起き、徐々にビジネスシーンでの活用も増えてくるとフィードパスは考えています。
クラウドアプリケーションをあらゆる端末、環境から利用促進しているフィードパスは、当社が提供するクラウド型Web メール「feedpath Mail」、グループカレンダー「feedpath Calendar」、コラボレーションサービス「feedpath Rooms」の3 つのサービスを本日より正式にiPad 対応を行います。PC、携帯電話、スマートフォン対応に続き、新たなモバイル端末対応として利用環境の拡大を行います。
まず、「feedpath Mail」はiPad がMicrosoft Exchange ActiveSync (*1) をサポートしているため、iPad に標準搭載されているアプリケーションである「メール/連絡先/カレンダー」とプッシュ型でリアルタイム同期が可能です。「feedpath Mail」上で変更したスケジュールなども、iPad 側に反映されいつでも確認できます。また、iPad のSafari でご利用いただく際には最適化された専用インターフェースでブラウズ可能になります。iPhone の約5 倍という「iPad」の大画面を生かし、情報の一覧性と可読性を高めると共に、外出時での操作性を格段に向上させています。
「feedpath Calendar」と「feedpath Rooms」はSafari での利用に対応しており、PC 版のユーザーエクスペリエンスをそのまま踏襲するためフルブラザ対応を行っています。
このようにフィードパスが提供するクラウドサービスをiPad から利用いただくと、PC に比べて軽量で携帯電話やスマートフォンに比べ大画面でご利用いただけることから、外出時のデータ入力やメール返信のストレスが軽減し、PC や携帯電話、スマートフォンでは捉えられなかった新たなユーザニーズを発見し実現して参ります。
■feedpath クラウドサービスの端末対応表
(*1) Microsoft Exchange Server with Exchange ActiveSync を実行しているサーバーがある場合、サーバーと直接、メール、予定、連絡先の情報を同期可能。 同期は、どのタイミングで行うか、どのファイルを同期するか、といったことを細かく設定できる。(*2) Android Phone(NTTドコモ:docomo PRO series HT-03A・Xperia/ソフトバンクモバイル:HTC Desire SoftBank X06HT )に対応
■フィードパス株式会社について【 http://www.feedpath.co.jp/ 】
フィードパス株式会社は、クラウドからビジネスアプリケーションを提供するリーディングカンパニーです。組織内における効果的で価値が高い情報共有を支援するアプリケーションソフトウェアの企画・開発・販売・運用を主に行っています。お客様に最適なサービスを最速でご利用いただくため、これまでのパッケージ型アプリケーション提供ではなく、お客様のニーズに応じオンデマンドで
クラウドからアプリケーションを提供します。
■お問い合わせ先
フィードパス株式会社 広報担当 西川
東京都港区北青山2-7-26 フジビル28 2階 CROSS COOP内
TEL:03-4530-0555 MAIL:fp-relations@feedpath.co.jp Twitter:@feedpath
※「iPhone」、「iPad」はApple Inc.の商標です。
※「iPhone」商標は、アイホン株式会社のライセンスに基づき使用されています。
※「Android」はGoogle Inc.の商標または登録商標です。
※その他、社名、製品名などはすべて各社の商標または登録商標です。
